| ■会社概要 |
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| 創業 |
大正3年 |
| 設立 |
昭和23年1月 |
| 資本金 |
1千万円 |
| 売上高 |
2億万円 |
| 従業員 |
10名 |
| 役員構成 |
顧問 吉川義雄 |
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代表取締役 吉川武 |
| 事業内容 |
建築鉄骨工事 |
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建築一式工事 |
| 生産能力 |
年間1,500t |
| 事業所 |
〒350-0322 |
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埼玉県比企郡鳩山町今宿512-4 |
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TEL 049-296-1220 |
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FAX 049-296-1242 |
| メールアドレス |
yoshikawa@ss-yoshikawa.co.jp |
| 取引銀行 |
武蔵野銀行(坂戸支店) |
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埼玉懸信用金庫(坂戸支店) |
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| ■沿革 |
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| 大正3年 |
先々代吉川正高がこの地において野鍛治を始める |
| 昭和23年1月 |
先々代没後、その遺志を継ぎ、先代吉川義雄の個人企業
として発足。農具の製造を開始。 |
| 昭和28年4月 |
農耕用作業機の製造に転向し、カルチペーター
部品の製造を開始。 |
| 昭和33年6月 |
有限会社吉川農具製作所設立 |
| 昭和37年4月 |
変電所及工場・電気溶接機増設に伴い、軽量鉄骨建築開始 |
| 昭和38年5月 |
有限会社吉川鉄工所設立 |
| 昭和40年6月 |
建設業許可取得 |
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埼玉県知事許可(搬-63)第3915号 |
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(建築工業・鉄構造物工事業) |
| 昭和44年3月 |
鉄骨工事の増加及農機業界の斜陽化を察知し、
農機具部品一切の製造を中止して鉄骨加工に専念する。 |
| 昭和45年11月 |
社名及組織変更 |
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吉川鉄工株式会社とする。 |
| 昭和53年10月 |
(社)全国鉄構工業連合会認定工場Rグレード取得 |
| 昭和57年3月 |
土地区画整理事業に伴い工場増築 |
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NC穴明け・切断ライン化完成 |
| 昭和61年4月 |
昭和56年建設省告示第1103号
第2号の規定による建設大臣認定工場となる。 |
| 平成元年4月 |
事務所棟完成 |
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(社)全国鉄構工業連合会工場Mグレード取得 |
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平成元年を契機に社名を株式会社ヨシカワとする。 |
| 平成元年7月 |
CAD設計システム導入 |
| 平成元年9月 |
コア用溶接ロボット 「R勘助」YN−500R導入(ねじ武精工) |
| 平成元年11月 |
事務用パソコン導入 |
| 平成元年8月 |
開先加工機 「マックスメントラー AS−35W」導入(ハタリー精密) |
| 平成2年4月 |
D棟工場新築(コアロボット溶接.仕口組立て工場) |
| 平成2年5月 |
A0図面用普通紙コピー機 「FW−840」導入(リコー) |
| 平成4年2月 |
大型コア溶接ロボット 「R勘助」 YN−700R導入(ねじ武精工) |
| 平成5年3月 |
多軸ボール盤「8BH−900」+バンドソー「HK-800」ライ ン導入(アマダ) |
| 平成9年3月 |
B棟工場2F原寸場解体。天井クレーンを上部に移設(吊り代を取る為) |
| 平成12年10月 |
パソコン3台+積算ソフト導入 |
| 平成15年4月 |
パソコン1台増設及び図面用A0普通紙コピー兼プリンター複合機imagio waide 7040導入(リコー) |
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